来年のお正月は、誰と、どのように過ごしますか?
一年の始まりとなる元日は、誰にとっても特別な一日でしょう。
新しい一年の無病息災を願い、家族や親戚が集まって初詣に出かけ、お屠蘇をいただき、おせち料理を囲みながら新年を祝う。
そんな日本ならではのお正月を過ごすご家庭も多いことでしょう。
一方で、お正月の過ごし方も年々多様化しています。
元日から近くのショッピングモールは多くのお客さんで賑わい、人気の温泉旅館でゆっくりと新年を迎えるというスタイルも、今では珍しくありません。
そして、お正月の食卓を彩る「おせち料理」もまた、時代とともに変化してきました。
今では百貨店や料理店だけでなく、コンビニや郵便局でもおせちを販売する時代。9月の後半ともなれば、早くも「おせち予約受付中」ののぼりを見かけるようになりました。
そんな数あるおせち料理の中から、今回ココニア!Magazineがご紹介するのは、我が家でもここ2年、新年の食卓を彩ってくれている料理屋「野々香」のおせちです。
料理屋が一品一品に趣向を凝らして仕上げる、本格的なおせち料理。
これが、本当に美味しいんです。
今回は、実際にいただいてきたからこそお伝えできる、その美味しさと魅力をご紹介いたします。


「野々香のおせち」をおすすめする理由
野々香のおせちは、日本料理の伝統的なお祝い料理をはじめ、佐賀牛のローストビーフやいくら寿司など、彩り豊かな料理がぎっしりと詰められた二段重のおせちです。
お重の蓋を開けた瞬間から、目でも舌でも楽しませてくれる、まさに料理屋が作る本格的なおせち料理。
野々香のおせちのこだわりは、
「全部、美味しく食べられる、残らないおせち」
というもの。

その代わり佐賀牛ローストビーフをたっぷり入れられるそうです。
実際に我が家でも、毎年きれいに全部食べ切ってしまいます。それくらい、一品一品が本当に美味しく仕上げられているんです。
我が家では家族2~3人でいただいていますが、6人くらいで囲んでも楽しめるほどのボリュームがあります。
そして、何より魅力的なのが、日本料理ならではのひと手間、ひと工夫が凝らされた料理の数々。
中でも、私のお気に入りは「干し柿の鳴門巻き」と「栗きんとん」。

実は私、普通の干し柿はあまり得意ではないのですが、この「干し柿の鳴門巻き」は別。美味しくいただける、毎年楽しみな一品なんです。
そして「栗きんとん」も、ひと味違います。定番のおせち料理でありながら、料理屋ならではの工夫が感じられる、ぜひ味わっていただきたい一品です。
伝統的な日本料理だけではありません。
新年早々、ちょっと贅沢な気分にさせてくれる「佐賀牛のローストビーフ」。
野菜の美味しさを大切にする野々香らしい「お野菜トマト煮」。
そして、ちょっと意外な組み合わせが楽しい「らっきょうの赤ワイン漬け」など、味わいにも変化があり、食べ飽きることがありません。

あれも美味しい、これも美味しいと、ついつい箸が進んでしまう。
そんな、最後の一品まで楽しめるおせち料理です。
「ココニアを見た!」で佐賀牛ハンバーグをもれなくプレゼント!
今回、ココニア!Magazineをご覧いただいた皆さまに、野々香さんから嬉しい特別プレゼントをご用意いただきました!
なんと、野々香のおせちをご注文の際に、「ココニアを見た!」とお伝えいただくだけで、野々香オリジナルの「佐賀牛ハンバーグ」を2個プレゼント!

しかも、先着順ではありません。
おせち1セットのご注文につき、佐賀牛ハンバーグを2個、もれなくプレゼントしていただけます。
料理屋「野々香」が手がけるオリジナルの佐賀牛ハンバーグ。おせち料理とともに、こちらもぜひ味わっていただきたい一品です。
新しい一年の始まりを彩る、美味しいおせち料理に、さらに嬉しいプレゼント!
ぜひ、この機会に「野々香のおせち」をご賞味ください。
ご注文の際は「ココニアを見た!」のひと言をお忘れなく!
おせちのご注文は
野々香のおせち
| 店名 | 野々香 |
| お祝い御節 | 二段重(24㎝×24㎝) |
| 販売価格 | 37,000円(税込) |
| ご注文先 | 0952-87-2492 |
| お引渡し | 2026年12月31日10時頃から |
| 住所 | 佐賀県杵島郡白石町福富下分983 |
おせちの台数には限りがありますので、ご注文はお早めに


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