『といといといの森』は、佐賀から発信する“心を見つめる問いのコラム”。
日々の暮らしや仕事の中で「これでいいのかな」と感じたとき、
ほんの少し立ち止まって、自分の気持ちを見つめ直すための小さな止まり木です。
書き手の細川亮が、3つのシンプルな問い——
「今、なにを感じているか」
「なぜ、そう感じるのか」
「だから、どうありたいか」
を通して、日常に埋もれた“自分の声”をそっと掘り起こします。
答えよりも、「あ、私だけじゃなかったんだ」と思える安堵を。
この森が、あなたにとって安心して“問い”を置いていける場所になりますように。
